サポート
RookaLabs. — やるべきことはOperandaに任せて、実験に集中しましょう。
アプリ
- Scriptorium — 論文・PDFライブラリ、ハイライトとメモ、引用
- Laboratorium — 電子実験ノート、プロトコル、署名、iPad連携
- Inventarium — 研究室の試薬・在庫・発注管理、研究室共有フォルダ(任意)
- Comitium — 議事録、リアルタイム文字起こし、議事録の共有
よくある質問
- 初回起動時、アプリごとに「Operandaデータフォルダを許可」ウィンドウが表示されます。
- 4つのアプリが共有するデータフォルダ(書類 › Operanda)を許可する手順です。macOSの規則により、アプリごとに一度ずつ確認します。後から設定 › 「データフォルダを変更…」で変更できます。
- AI機能はどう使いますか?
- Scriptoriumは初期状態で端末上のApple Intelligenceを使い、何も外部に送信しません。ほかのAIを使うには、設定 › AIで、このMac上で動作するAI(Ollama、LM Studio)や、ご自身のAPIキーを使うクラウドAI(OpenCode Zen、Anthropic、OpenAI、Google)をオンにしてください。外部AIへ初めて送信する前に同意を確認します。
- 研究室のメンバーと一緒に使うには?
- Inventariumは、設定で共有フォルダ(iCloud Drive、Google Drive、NASなど)を選ぶと、メンバーの在庫が同期されます。Comitiumは、議事録で「共有」を押すと、ほかの人が読み取り専用で受け取れます。
- サンプル項目は削除してもよいですか?
- はい。「[サンプル]」と表示された項目は機能紹介用で、削除すると再び作成されません。
お問い合わせ
メール:[email protected]
アプリ名、バージョン(アプリ名メニュー › 情報)、macOSのバージョンをあわせてお知らせください。